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【スマホ初心者向け】全国子ども会連合会に推奨された「TONE MOBILE」を紹介。スマホサービスとしてはじめて東京都に推奨された「子供にオススメなスマホ」です。【2019年7月格安SIM比較ランキングあり】
この記事に訪れている方は、主要プロバイダの格安SIMの中で、とにかく一番安いのはどれか知りたい方だと思います。
この記事では、ちょっと変わり種のSIMカードを紹介したいと思います。
その名もトーンモバイル。
トーンモバイル公式サイト:https://tone.ne.jp/
「TONE MOBILE」は全国子ども会連合会に推奨された「子供にオススメなスマホ」にお墨付き
TONEは、MVNOで初めて、全国子ども会連合会に推奨され、TONEの見守り機能「TONEファミリー」は
スマホサービスとしてはじめて東京都に推奨されました。
GPSでの現在地確認やWebフィルタリング、アプリの制限など、簡単に使える見守り機能が充実しています。
【お子様向けの安心機能満載 TSUTAYAのスマホ 【TONE】】
理由その1:子供にかかるお金は、スマホ代だけではありません。
インターネット使い放題、IP電話基本料込みで月額1000円。ご家庭の家計に優しい価格設定です。

理由その2:「いまどこにいるの?」いつでもわかるって、安心です。
TONEは、お子様の位置情報の確認が簡単です。塾の帰りが遅いときやお友達を遊んだ帰りなど、心配な時間をなくし、家族の安全を守ります。

理由その3:たとえば、1日1時間まで。子供と約束できます。
TONEは、子供のアプリを親が選べるだけでなく、利用する時間もアプリごとに設定可能です。例えば、ゲームは1日1時間まで。SNSは、夕方までなど。時間帯で制限することもできる。子供とスマホのちょうどいい距離をデザインできます。


理由その4:危険な情報やネットトラブルから子供を守ります。
小学生・中学生・高校生、それぞれの年齢に合わせた最適なWebフィルタリングを簡単に設定することができます。

理由その5:いまは、大切なアプリだけ、使いましょう。
自由を与えすぎない。それも親の責任です。いつのまにかアプリのダウンロードや有料アプリが購入されないように。パスコードを入力しないと操作ができないから安心です。子供が欲しいアプリができたら「リクエスト機能」もあります。

理由その6:歩きスマホはしないように設計されています。
大人でも問題の歩きスマホ。子供が歩きながら使っていることを認識すると「警告機能」で設定したアドレスに通知が送信されます。また画面に警告を表示し、防いでいくので安心です。

理由その7:まるでドアのように、スマホを「コンコン」とノックできます。
ノックを通じてコミュニケーションができる「エアノック機能」。1回は「元気?」 2回は「電話していい?」などの家族のメッセージを決めたり。5回続けてノックしたら、緊急連絡モードになります。

理由その8:お子様と一つ一つ成長できるスマホです。
パズルのようなホーム画面に、お子様の成長に合わせてアプリを増やしていけます。欲しいアプリができたらお子様に「リクエスト」をしていただき、リクエストされたアプリは親御さんのスマホでご確認いただけます。子供のスマホを正しく賢く使えるのがTONEです。

スマホ代で、Tポイントが貯まる。
端末代金・月額料金に対し、Tポイントが貯まります。
Tポイントを利用して、ますます月額料金を安くできます。
お近くのTSUTAYAでもTONEを買える、気軽さと便利さを。
TONEは、店舗でもネットでも買えるスマホです。
TONE取り扱いのTSUTAYA店舗も順次拡大中で、
実際に見て触って体感できれば子供と一緒に使うことがイメージできます。
TONEを取り扱うTSUTAYAで無料サポート。
電話でも遠隔の無料サポートが受けられて、TONE取り扱いのTSUTAYA店舗でも、サポートが受けられます。
また、スマホ教室も実施しております。
これがTSUTAYAがサポートしてくれる「はじめてには安心」が詰まっています。
わずか定価が月額たった1,000円でギガ放題というすごいSIMが1分でわかる動画の紹介
実質月額の計算
3,000円(web登録事務手数料) + 1,000円 x 12ヶ月 + = 15,000円/12ヶ月
=1,250円/1ヶ月
これに端末代の月825円(19,800円の24分割払い)がかかります。
1,250円 + 825円 = 2,075円
実質月額料金:2,075円
子供に携帯を持たせたい方に読んで欲しいお得な記事
【キッズ携帯】子供にスマホを月622円(端末代込み)で持たせる方法。子供に携帯を持たすならキャリアのキッズ携帯よりLINEモバイルのスマホ代1,000円セールを利用しよう。
格安SIM(3Gプラン)ランキング「LINEモバイル・BIGLOBEモバイル(エンタメフリー)・mineo 」【2019年7月最新版】
格安SIM初心者向けの「トーンモバイル」で実質月額2,000円ですが、他の各社もキャンペーンをやっていてお得です。
月額わずか1,093円で使える圧倒的最安値のLINEモバイル、
Youtubeを見放題なら、BIGLOBEモバイル エンタメフリープラン
30G以上の大容量データをやり取りする方は、マイネオmineo
とそれぞれお得です。
安値ランキング | 1位 | 2位 | 3位 |
プロバイダ名 | BIGLOBEモバイル![]() |
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|
実質月額(年間平均) | 1,093円 | 1,642円 | 1,779円 |
入会特典 | ・web限定で5ヶ月1,000円引きキャンペーン実施中
|
・6ヶ月400円
・エンタメフリー3ヶ月無料 |
・いまなら通話かけ放題オプションが2ヶ月無料 |
メリット | ・圧倒的最安値
・LINEポイントがたまる。 |
・エンタメフリーでYouTubeが見放題
|
・30GBの大容量契約がある |
通話し放題を追加した場合の月額金額
通話し放題の場合実質月額(年平均) | 1,973円 | 2,472円
|
2,487円 |
※公式サイトより最新情報をまとめた結果を比較表にしています
LINEモバイル:実質平均月額 1,093円
LINEモバイル公式サイト:https://mobile.line.me/
実質の平均月額計算
3,000円(web登録事務手数料) + 400円(SIMカード発行手数料)
+ 4ヶ月 x 300円 + 5ヶ月 x 690円 + 3ヶ月 x 1,690円= 13,120円/12ヶ月
実質月額料金:1,093円
通話し放題プランにしても、月額1,973円
+ 880円(電話かけ放題プラン) x 12ヶ月
LINEモバイルが格安スマホ1,000円で手に入るキャンペーンもやってます。
これはヤバイです。
いかに端末を安く手にできるかも節約の鍵です。
【LINEモバイル公式サイトで格安スマホ1,000円ぽっきりセールキャンペーンをチェックする】
BIGLOBEモバイル:実質平均月額 1,642円
BIGLOBEモバイル公式サイト:https://join.biglobe.ne.jp/mobile/
公式サイトより最新の価格表です。
現在のキャンペーン
月額割引:最初の6ヶ月1200円引きの400円
Youtube見放題のエンタメフリーが3ヶ月無料
エンタメフリー・オプリョンとは、
定額払えば、動画や音楽が見放題聴き放題になるオプションです。
U-NEXTで動画を見たり、YouTube Musicで音楽を聞いたり、グーグルのGoogle Play MusicやApple MusicやSpotifyやAWAやAmazon Musicで音楽を聞いたり、AbemaTVでアニメを見たり、radiko.jpでラジオを着たり、Facebookメッセンジャーで通話したり。
月額の計算(3Gプラン)
初期費用3,394円 + 6ヶ月 x 400円+ 6ヶ月 x 1600円 + 480円 x 9ヶ月(エンタメフリー・オプション最初の3ヶ月無料)= 19,714円/12ヶ月
実質月額料金:1,642円
通話し放題プランにしても、
+ 830円(電話かけ放題プラン) x 12ヶ月
実質月額料金:2,472円
BIGLOBEモバイル公式サイト:https://join.biglobe.ne.jp/mobile/
【BIGLOBEモバイル公式サイトでプラン詳細をチェックする】
マイネオmineo : 実質平均月額 1,779円
mineo公式サイト:https://mineo.jp/より料金価格を抜粋
月額の計算(3Gプラン)
3,000円(web登録事務手数料) + 230円(SIMカード発行手数料) + 12ヶ月 x 1,510円= 21,350円/12ヶ月
実質月額料金:1,779円
通話し放題プランの場合
7月中に契約すれば2ヶ月無料キャンペーンやっているので、
= 21,350円 + 850円(電話かけ放題プラン) x 10ヶ月 = 29,850円/12ヶ月
実質月額料金:2,487円
mineoの最大のメリットはなんといっても大容量プランがあることです。
mineoのプランを詳しく知りたい方は、公式サイトへ。
mineo公式サイト:https://mineo.jp/
まとめ:最安値はLINEモバイル、動画見放題はビッグローブ、大容量はmineoがおすすめ
圧倒的最安値にこだわる方はLINEモバイル
Youtubeを見放題にするなら、BIGLOBEモバイル エンタメフリープラン
30G以上を利用する方は、マイネオmineo
WIMAXだけで携帯代も含めて通信費を3,000円代に抑える方法という裏技記事